「放課後」のきちんとを、想いと療育で。
子どもたちの輝かしい未来に、ジョインする
※ v3:記入シート反映版。確定文=反映済/私の起案(療育手法・入職ステップ・将来像等)=暫定/社員の声・代表写真・療育写真=先方依頼で据え置き。給与・勤務時間・任用資格・数字ブロック(障害割合)=反映済。
Is This You
Recruit for you
放課後の限られた時間のなかで記録や事務作業に追われて、子どもたちと関わる時間が、圧倒的に少ない。「本当はもっと向き合いたいのに」——そう感じたこと、ありませんか。
あるいは、事業オーナーや児発管と療育・支援方針が全く合わず、神経をすり減らして、児童福祉業界から一度離れてしまった方。それでも、資格と経験を活かせる場所を、ついつい探してしまう——。
Our Policy
What we value
「本当は、もっと専門性を高めたい」「エビデンスにもとづいた療育を、腰を据えてやりたい」。そう思っても、日々の忙しさのなかで叶えにくいのが現実かもしれません。
きぼうは、それができる場所でありたいと考えています。学びながら、実践しながら、支援者として深まっていける。そんな環境を、あなたと一緒につくっていきたいのです。
Beyond Care
What we do
TEACCH・ABA・PECS──言葉だけは知っていても、きちんと使える人は多くありません。きぼうは、5領域をベースに、これらエビデンスのある技法を本気で実践する場所です。
理論から学び、現場で試し、手応えを確かめる。その積み重ねで、「この子には、いま何が必要か」を組み立てられる支援のミックスの力が、自分のものになっていきます。
Step & Step
Your first steps
「新しい職場でやっていけるか」——その不安に、段階で応えます。
初日は、雇用契約や秘密保持契約の締結、鍵の受け渡し、職員への紹介から。二日目以降は、研修に入ります。あわてて現場に出すことはしません。まずは、きぼうという場所を知るところから。
送迎の準備から支援の現場まで、ベテラン職員が必ず誰か付き添います。まずはやり方を見て、疑問はその場で尋ねて、できそうなら一緒にやってみる。毎日、勤務終了1時間前にはその日の振り返り。送迎に向けて、安全運転能力検定3級も取得します(教本貸与・受験料は施設負担。免許があれば受けられる筆記の検定なので、構えなくて大丈夫です)。
職員が付き添いながら、送迎車の運転をスタート。準備はできるところから一人でやってみて、最後に先輩が確認します。この頃、仕事用のパソコン・メール・SLACK・Googleワークスペース・記録システムのIDを貸与。設定から操作方法まで、一つひとつレクチャーします。
送迎や現場での支援に、一人で関わり始める時期。職員全員がつけているインカムを装着し、先輩と情報を共有しながら対応をすすめます。指示を受けながら動くこともあれば、一人でやってみて「できた」を積むことも。子どもたちに「頼れる先生」と感じてもらえるよう、周りがバックアップします。あわせて、記録システムで保護者への連絡の下書きも始めます。
現場を経験したうえで、入職時よりも踏み込んだ研修を、1時間ずつ複数日に分けて行います。一度やってみたからこそ、学び直すと理解が深まる。経験を知識に還元しながら、できる仕事を少しずつ増やしていきます。試用期間終了の1ヶ月前には面接があり、これまでを振り返り、これからのことを話し合います。お互いに、次のステップを決める場です。
Our People
Our people
関わりの引き出しが、増えていく。
一人で過ごしている子に、さりげなく声をかけて、いつのまにか遊びの輪ができている。関わりの難しい行動が見られる子には、あえて役割をお願いして、できたら一緒に喜ぶ。禁止や注意ではなく、「その子に合った選択肢」へ導いていく。子ども一人ひとりで違う関わりの引き出しを、数えきれないほど、すぐ隣で経験できます。
主任支援員
「楽しい」を、自分で見つけられる。
子どもが喜ぶ工作やイベントを、自分で調べて、準備する。作りやすいように工程の見本まで用意する、その段取りのよさ。「こうしたら喜ぶかな」が止まらなくて、頼まれてもいないのに、どんどん形にしていく。穏やかで、手間を惜しまない人です。
支援員
Why Kibo
Why kibo
TEACCH・ABA・PECSといったエビデンスのある支援を、理論から学び、現場で実践できる。支援のテクニックが、確かに身についていく。しかも「こうしたい」という声が届きやすい環境だから、学んだことをすぐ試せます。
困った日は、その日のうちに相談できる。SlackやGoogleワークスペースも使うから、悩みはすぐチームで共有。一人で背負わなくていい。
希望した休みが、通りやすい。長く働き続けている職員が複数いるのは、その証拠です。
Honestly
Honestly
良いことばかり並べても、入ってから「思っていたのと違う」となれば、あなたにとっても私たちにとっても不幸です。読んだうえで「それでも」と思えた方に、来てほしいと思っています。
Your Future
Your future
入職から3年は、日々の支援を自分のものにする時間。経験を重ねて知識を深め、根拠を持って動ける支援者になっていきます。
そこから主任支援員として現場を任され、後輩を導き、チーム全体を見る立場へ。
さらに5〜7年で、児童発達支援管理責任者や管理者として、次のきぼうを担っていく。──そんな道筋が、ここにはあります。
By the Numbers
By the numbers
Requirements
Requirements
職種を選んで、給与をご確認ください。
| 基本給 | 205,400 〜 270,200 円 |
| 処遇改善手当 | 30,000 〜 40,000 円 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 基本給 | 206,600 〜 270,200 円 |
| 処遇改善手当 | 30,000 〜 40,000 円 |
| 雇用形態 | 正社員 |
試験ではなく、次のいずれかを満たすと認められる「任用要件」です(児童福祉施設の設備及び運営に関する基準)。
※ 該当するか分からない場合も、お気軽にお問い合わせください。
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